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by akapuku

カテゴリ:ラジコン TXT-1( 46 )

23mmハブや14mmハブ

TXT-1(クラッドも同じでしょうね)へ23mm六角ハブを持つホイールを装着する方法っていろいろあるんでしょうが、どこかのブログで見かけたのが、ここに書いた方法。(情報源忘れてしまいました・・・)

結果ですが、強度も抜群で以前に使用していたMAXXアダプターとは比べものになりません。

材料(1台分)

HPI 86065 アクスル 8x9x44mm(2pcs) × 2袋
京商 BS19 フロントハブ × 2袋
京商 W0154 6.8座付ハードボール(3mm穴)  × 8個(一袋10個入りだったかな?)
京商の6.8mmロッドエンド × 8個(一袋で足りたはず)
イーグル模型 1/8バギー用23mmアダプタ × 2袋 ※一袋、2個入り
内径4ミリのアルミカラー 2mm × 24個、1mm×8個 ※足して7mmになる組み合わせでOK
4mm長ネジ 適宜
1680ベアリング 8個 ぼくは安いベアリングにしました(10個1000円台のもの)

その他、ナットやビス類、適宜


まずは23mm化の方法を。

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これが全景です。23mmアダプタは、現行品は固定方法が少し変わったようですね。これはかなり以前に購入したものです。BS19へベアリングを装着し、86065アクスルを差し込み、23mmアダプタを固定した状態です。

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黄色い部分が、内径4mmのアルミカラーです。今回は一つの軸あたり2mm×3、1mm×1を使っています。バラバラになると作業性が悪いので、マスキングテープで巻いてあります。そして、ビスの台座が当たる部分は、純正だと1ミリほど出っ張りがありますが、削り落とします。上下からネジを締め込むと、ちょうどいい場所で止まります。出っ張りを落とさないと、ネジのかかりが少なすぎて、締め込めません。

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ステアリングロッドは純正だと長さが合わないため、長ネジを切って自作です。材料に書いた6.8mmロッドエンドや座付きボールは、ここで使用します。


この方法で23mmホイールを装着すると、トレッドはこんな感じ。
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23mmハブって、ナットがゆるみやすいですよね。歯付きワッシャーをかましてゆるみ止めにしています。合う大きさのものはDIY店で見つからなかったため、ネジやらワッシャーを扱うネット通販で探しました。(といはいうものの、ワッシャーの方がちょっと経が大きい)
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さて14mm化ですが、1/8バギーへ14mmホイールを装着するアダプタを使います。
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OFNA 86000 14mm WHEEL ADPTER HUB, SET
国内で販売しているお店は見つけられなかったため、やむえず海外通販で購入しました。

ハブはこんな構成
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アダプタ本体、アダプタとアクスルを留めるピン、ピンが出てこないようにするためのゴムリング、ホイール固定用ビス。ビスはDIY店で売ってるようなタイプ(普通のミリネジ)ですので、万が一なくしても安心。

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先ほどの23mmアダプタの代わりに装着するとこんな感じですね。ちなみにこのアダプタ、サベージでワイド化したりなど、いろいろ活用できますね。手持ちにないのですが、17mmハブのホイールも、14mm->17mm変換をかぶせれば大丈夫そうですね。

一般的な寸法のMAXXホイール(タイヤは、HPIのGTタイヤ)を使うとこんな感じ。その下は、RPM製ワイドホイールを使ったときの様子。がっちりネジ止めできるので、安心です☆
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by akapuku | 2007-07-28 23:24 | ラジコン TXT-1
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階段の高さといい、長さといい、クローリングRCで登らせるには最適となるこの階段です。しかし場所が公共施設なので、遊ぶのは難しく・・・

さてどこでしょう、ココ。ヒントは、野球好きな人なら行ったことがあるかも。
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by akapuku | 2006-01-31 23:36 | ラジコン TXT-1
Eジーラに標準装備のGT 550モーターと、京商ツインフォースのモンスター550モーターを見比べると、シャフトの長さとDカットされている長さが異なります。


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こちらがEジーラに標準装備のGT550モーター。

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こちらは、ツインフォースのモンスター550モーター。

シャフトの長さとDカットされている長さが大きいGT550モーターは、何かと役に立ちます。

他車に流用するときに、モンスター550モーターだとシャフトが短すぎて困ることや、Dカットされている長さが短いために、ピニオンギヤをベストの位置へ固定できないこともありました。

使い回しという面ではGT550モーターの方がよいですね。大きな模型屋だとEジーラと共に在庫していることも多く、入手も容易ですし。
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by akapuku | 2005-12-22 08:34 | ラジコン TXT-1
うちのTXT-1には、Eジーラ純正アンプを流用して載せてあります。

このアンプですが、仕様上は14.4V専用・つまり6セルのバッテリーを2本つないで使ってねという動作です。16.8V(7セル×2本)も使えるようです(添付説明書より)。

さてTXT-1はクローリングマシンなので、パワー・トルクよりも走行時間を稼ぎたいです。稼ぐにはバッテリー2本を並列につなぐ方法がありますね。

果たしてEジーラ純正アンプは、7.2V(6セル)で使うことができるのか・・・できました。

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丸で囲った側のバッテリーコードを何らかの方法でショートさせて、もう一方のバッテリーコードにバッテリーをつなぐだけです。

うちのTXTの場合は、2本のバッテリーを並列でつなぐためのハーネスを作って対応しています。そのハーネスで、アンプの片方のバッテリーコードにバッテリーを2本並列につないでます。
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by akapuku | 2005-11-20 22:39 | ラジコン TXT-1

先日、ここ~で書いたプロペラシャフトの延長。工作自体は簡単なのですが、欠点がありました。

トルクもりもりのTXT-1に樹脂パーツが負けちゃうんです。組み上げてある程度経過すると、ヨーク部は負荷がかかってぐにゃり。そしてまもなく、ポキッ。壊れる頻度が多いので、安い部品とはいえあまり壊れるのも困ります。

そうなると金属パーツでうまいこと長さが合うものを見つけるしかないなぁとパーツ箱を眺めること数分。TNXのジョイントカップがTXT-1のヨークとして、ポン付けできそうな気がしました。


これがTNX用ジョイントカップです。
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中身は、ジョイントカップ本体にジョイントが空転しないようにするための短いシャフト(*1)、その短いシャフトが飛んでしまわないようにするためのクリップ(*2)、クリップが動いてしまわないように固定する熱収縮チューブ(*3)。
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TXT-1の車体には、元々シャフト部に穴が開いています(写真中央のシャフト内)。
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ここへジョイントカップを入れて、短いシャフト(*2)で固定すればいいなと思ってやってみると・・・なんと。短いシャフト(*2)がTXT-1の車体側の穴より、ほんの少し太いんです。


ここまでかーと部品箱を眺めることさらに数分。目に入ったのは、サベージのホイールハブを空転しないようにするためのシャフト。


このシャフトをTXT-1のシャフト部へ入れてみると・・・ピッタリ。固定できた様子が、この写真。サベージのホイールハブを固定するシャフトの太さより、TNXのジョイントカップにつけられている固定用の穴の方が若干広いため、少しですがガタが出ます。

このガタが走行に影響するようだとマズいですが、低速走行のせいか気になりませんでした。

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ジョイントカップ同士を結ぶドッグホーンは、あらかじめ長さを計測して模型屋へ行って、何か見つかればいいなと思うこと数分。

トラックジーラツインの143mmシャフト。これがいけそうでしたので、流用します。うちのTXT-1は車高を上げたりするためにサスを延長していますが、うまいこと143mmシャフトが流用できました。

サスがノーマル状態だと必要となるドッグホーンの長さが違いますが、同じ技(例 ノーマルのサベージ用のドッグホーン)が流用できるのではと考えています(残念ながら未実験です)。

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さて組み上げてみると、ちょっとドッグホーンが長かったようでジョイントカップに干渉します。うちのTXT-1はパイプを2本つなぎ合わせてサスを延長しているので、延長している部分にナットを入れて長さを微調節しましたところ、干渉もなくなりとてもいい感じ♪


今のところ破損もなく順調です。


純正と同じサスであれば、サスのパイプとロッドエンドの間にナットやカラーを入れて長さ調節をすれば、数ミリなら調節可能と思います。
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by akapuku | 2005-05-11 22:32 | ラジコン TXT-1

本日の登坂



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今日も絶好調です。クローリング。

さて右の写真に写るチビマシンは・・・これ~です。ミニインファーノ。5月4日に納車。

装備は恐ろしく本格派。センターデフまでついているゴージャスぶり。

オプションの専用バッテリー(8セル)とオプションモーターをつければ、30km/h程の速度でかなり遊べます。

どノーマル状態(乾電池。6セル駆動)だと21km/hなので、つまんないです(笑)。はっきり言って遅いです。

※速度はメーカ発表値

車体は4月1日発売でした。専用バッテリーの発売(4月29日だったかな?)が遅れていたので、それを待っていました。

最高速度でハンドルを全開に切ってもコケずに、しかも乱れずにコーナリングするところがスゴイ。走りは本格派です。

あとはオイルダンパーを装着しないと。ノーマルはスプリングだけなのでぴょんぴょん跳ねます(これはこれで、おもしろいかも(笑))。

京商さんなり模型屋がミニインファーノのレースを開催してくれることを期待。せっかくRCやってんだし、草レースくらい出てみたいので。
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by akapuku | 2005-05-05 21:47 | ラジコン TXT-1

巨大タイヤ

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先日このタイヤを格安で譲って頂きました。見た目は巨大でおもしろいです。

走らせると・・・うう、重すぎてステアリング切れません(爆)。シャレのタイヤです(笑)
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by akapuku | 2005-04-17 21:22 | ラジコン TXT-1
TXTを背高にする際の悩みは、どうやってプロペラシャフトを伸ばすか。先日ここ~でT-MAXX用のシャフトを流用する方法を書きました。

加工は楽なのですが、T-MAXX用シャフトは一般的なラジコン店には売っていなくて、入手も時間がかかります。実車もそうですが、スペアパーツは早く準備できる方がいいですね。

というぼくもT-MAXXシャフトを1本壊しかけたので、国産RCカーの部品で代用品が作れないかと思ってタミヤTNXのシャフト(デフギアからタイヤまで動力を伝えるシャフト)を眺めていると・・・使えそう(笑)。

というわけでここに作り方を書いてみます。

まずは材料を。TNX用のユニバーサルジョイントセット。そして、ジョイント同士をつなぐドライブシャフトセット。
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ユニバーサルジョイントセットの内容物(一部)はこんな感じです。ヨークとシャフト本体をつなぐところはT-MAXXのそれにソックリ。もしかしてパクり?(笑)

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普通にユニバーサルジョイントを組み立てると、TXTへの流用には長さが不足します。ジョイントの部品を加工して、赤線のところで糸ノコなどで切ってしまいます。

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先端を切り落としたジョイントで、ドライブシャフト同士をつなぎます。それぞれのドライブシャフトのもう片方には、普通にジョイントをつなぎます。(必要であれば)理論上はつなぐシャフトを増やせば、かなり長いシャフトを作れますね。あまりつなぎすぎるとガタが出てきてまずいかもしれませんが。

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さてジョイントの筒部分には、ドライブシャフトが引っかかるように溝が作ってあります。この溝は、ジョイントの筒の先端から1センチ位ドライブシャフトが被さるようになっています。ドライブシャフトが奥に入り込まないように途中でジョイント自体の厚さが厚くなってます。

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ただし、シャフトが引っかかる溝の高さはジョイントの筒の先端も、奥まったところも同じです。

ということは、下の写真のようにドライブシャフトを2本つなぐには、先ほど先端を落としたジョイントにて、両端のどちらからもジョイントの厚さが同じとなるように(シャフトが差し込めるように)、細い棒ヤスリで削ります。

ドライブシャフトの長さは1本44ミリです。ぼくの場合は長すぎたので干渉しないようにシャフトも切り落としました。糸ノコで切りましたが、切ったところでシャフトの山が少々荒れてしまいますので、こちらもヤスリで山の形状を整えます。

シャフト全体の長さ調節は、中央のジョイントに詰め物をすればOKです。サスが動くとシャフトが少し伸び縮みしますので、ゴムパイプなどで長さ調節をするのがいいと思います。

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ジョイントとヨークの結合部ですが、角度がきつくなると干渉して回転がスムーズに回らなくなります。ここはヤスリでジョイント側の先端を少し削ってあげればOKです。角度がきつくなければ、削る必要はないと思いますが、うちの子は背高なので角度がきつくなりました。

ヨークは空転しないように元々成型されていますが、抜け落ちないようにイモネジで固定します。4ミリのネジを切って、4ミリイモネジで固定し、ネジロック剤を施工しました。

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作成してから走らせてみましたが、大きな負荷がかかっても壊れることなく安定しています。もし壊しちゃってもタミヤの部品なので、数日で手に入りますから安心~
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by akapuku | 2005-03-31 22:41 | ラジコン TXT-1

きちっと足上げ

TXT-1をタカアシガニ化するにあたり、まじめに考えて作ったときの課程です。

まずロッドエンドは以前に書いた京商製これ~ に換装済みですから、純正と少し寸法が違います。サスの下部に位置するロッドエンドは純正ロッドエンド+添付スペーサの長さと、京商製ロッドエンドが同じ長さです。

それに対して、サス上部は京商製ロッドエンドが純正より3ミリほど長い点から、両端併せて約6ミリ純正より長くなってます。

下に書いたアルミパイプの切り出し寸法は上記条件に基づいて調節しましたので、純正ロッドエンドだとサス上部用のアルミパイプはもう少し長めに切り出す必要が出ますね。

プロペラシャフトは ここ~ に書いたように、T-MAXX用シャフトに換えています。何らかの方法でプロペラシャフトは伸ばす必要が出ます。純正だとほとんど伸縮しないので、長さが足りません。


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ダンパーのアームとギアボックスを結ぶロッドも長いのが必要となりますので、模型屋で探してみて、使えそうと思って買ったのがジャガノート2用のステアリングロッド。右上がTXT-1純正ロッドですが、寸法がそっくりのプラ製ロットエンド、ロッドとロッドエンドを結ぶ両ネジが入ってます。ロッドエンドとネジは12個入ってます。

ロッド本体は両端に3ミリのネジが切ってあります。パイプ自体は中空です。

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さてロッド本体ですが、説明書で言うところのロッドC(長さ114ミリ)がほどよい長さでした。残念ながら2本しか同じ長さのものが入っていません。同じ部品を2セット買うのはもったいないですから、一工夫。


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ジャガノート2用のステアリングロッドには、ロッドCよりさらに長いロッドD(長さ129ミリ)が2本入っています。これをパイプカッターで切って、ロッドCと同じ長さにします。これで、同じ長さのロッドが4本揃いました。

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しかしロッドを途中で切断すると、切断部にはネジ山が切ってありません。そこで、タップを使って3ミリのネジを切ります。



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アルミパイプ同士を結ぶには4ミリの両ネジ(頭のないネジ)が必要ですが、これって市販のネジの頭を落としてもきれいなネジができませんね。というわけでTXT-1の部品、ネジ袋Dを買います。16個の4×20mm両ネジが入っていますが、それだけを買うよりも袋ごと買う方がずっとお得ですからね。なくしてしまいそうなタイヤ止めのハブも入ってますし、アップライトを固定するシャフト付きネジも入ってます。


サス自体を伸ばすアルミパイプはTXT-1純正の8×111mm・97mmシャフトをパイプカッターで必要な長さに切断して使います。1セットあれば十分ですが、念のため2セット買いました。これなら相当な回数を失敗しても大丈夫ですし。こちらのパイプは4ミリネジが両端に切ってあって、中は中空です。

カットする大きさですが、97mmシャフトは24mmずつ4本に切ります。せっかく両端にネジが切ってありますから、有効に使えるように切ります。24ミリのシャフトはサス上部を伸ばすために使います。

サス下部を伸ばすためのシャフトは長さ40ミリにしました。40ミリを切り出すにはちょっと無駄が出てしまいますが、111ミリシャフトを40ミリずつカットします。同じく、切ってあるネジを有効に使えるように切り出します。4本切るためには111ミリシャフトを2本使わなくてはいけませんが、まぁ仕方がないですね。

カットした途中にはネジが切っていませんので、4mmねじをタップで切ります。


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上のシャフトが+24ミリ、下のシャフトが+40ミリです。緩まないようにネジロック剤でロックしました。

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ジャガノート2用ステアリングシャフト(金色)とうまく長さが合いました。適当にやった割にはうまくいきましたねー


キットにはショックの動く範囲を制限するゴムパイプがショックのシャフトについていますが、それははずしてショックの動く範囲は最大限にしています。


さてこの状態でのバランスですが、さすがに急発進するとよれよれっとなりますが、階段登りなどが主体で遊んでいますから大丈夫です。

ピニオンギアの歯数を減らしてもっと低速にしてトルク稼ぎをしたいのですが、13Tより少ない歯のものは容易に入手するのが難しそうです。
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by akapuku | 2005-02-18 22:00 | ラジコン TXT-1

20センチ

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足を伸ばした結果、約20センチほどまで足が上がるようになりました~ 

ちなみにこの状態でもリア2本はちゃんと接地していますからいい感じです。

オイルダンパーにはキットで指定されている7ミリのゴムパイプが挟んであります。ノーマル状態だと確かに、このパイプがなかったらサスが下がりすぎてやばそうです。でも足上げ済みですから、これを取っ払うとさらにすごいかも。
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by akapuku | 2005-02-03 23:30 | ラジコン TXT-1